PFI指定管理事業者制度

クリーン工房はPFI事業及び指定管理者制度に積極的に取り組んでいます。

創業以来培ってきました総合ビル管理に関するノウハウを最大限に活かしながら、 積極的に様々な案件に取り組んでいます。 専任プロジェクトによる特化した営業推進体制、ISO9001、ISO14001を礎に推進する業務基本設計。 IT推進チームも加わってのネットワーク構築。 これからのマネジメントフィールドにはなくてはならない要素を全て網羅した納得のいくトータルソリューションをご提供します。 2つの制度は新たなビジネスチャンスでもあり、また、長年の「仕事」の在り方を問う絶好の機会でもある。 そんな前向きな捉え方。クリーン工房はあらゆる分野で、キャッシュフロー効率の高い、理想的なプロジェクトファイナンスを達成します。

PFIとは

PFI(Private Finance Initiative:プライベートファイナンスイニシアティブ)とは、 公共施設施工等の設計、建設、維持管理及び運営に、民間事業者の資金とノウハウを活用し、 公共サービスの提供を民間事業者主導で行うことで、効率的かつ効果的な公共サービスの提供を図るという考え方です。 VFM(Value For Money:バリューフォーマネー)を基本原則としているPFIの考え方は 一定の事業コストの下でも経済・社会情勢の変化に対応したもっとも水準の高いサービスを提供する事が可能となる事が目的とされています。 これからもあらゆる分野に拡がり本格的なプロジェクトファイナンス導入へもつながるものと期待されています。

指定管理者制度とは

2003年9月2日施行の改正自治法244条の2では、これまで事実上、公社公団など、 いわゆる県出資法人のみが運営してきた「公の施設」の管理委託を民間業者・NPOなど様々な団体に委託することがこの制度によって可能になりました。 これにより、多様化する住民ニーズに効果的、効率的に対応するため、「公の施設」の管理を民間のノウハウを活用し、 住民サービスの向上を図るとともに、コストの縮減等を図ることを目的とするものです。



PFI事業・指定管理者制度への取り組みに関するお問い合せ

>>お問い合せフォーム
窓口:本社総務部 広報担当 koho@cleankobo.co.jp














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